創業補助金・認定支援機関の方へ

補助金支援

2014.03.17

創業補助金・認定支援機関の方へ

kigyouka

競合が増え、先細りする経営の中、こんなことで悩んでいませんか?
・認定支援機関は取得したが、その後どうしたらよいかわからない
・新規顧客の獲得ができない
・事務所の進むべき方向性に悩んでいる

「税理士事務所にとって厳しい環境の中、当事務所には、今、起業家、経営者から多くの問い合わせが殺到しています」

広告宣伝費を一切使わなくとも、口コミが口コミを呼び、当税理士事務所に問合せが殺到しているその理由は、創業補助金の支援を行っているからなのです。

創業補助金とは?
経営改善計画策定支援補助金のように、私たち税理士が注目していた補助金ではありませんが、今年の3月の募集開始以降、その内容が非常に注目された補助金です。
新規創業、第二創業、海外需要獲得創業の起業家&経営者(先生方の顧問先である現役経営者もOK)を対象にした補助金で、それぞれ200万円、500万円、700万円を上限として支出されるという、既存顧問先とアーリーステージの見込み客の両方を対象にした補助金となっています。
創業補助金は、業種を特定しないという非常に珍しい補助金で、全ての起業家・経営者を対象にしています。
また、申請書の書き方のコツさえつかめば、あとは事業計画の作成と小口融資を考えている金融機関と協調を進めるだけと、我々税理士には非常に取り組みやすい補助金だと言えます。
この創業補助金は、今年の12/24終了しますが、今後の補助金行政を考えれば、今が、まさに取り組むべきチャンスなのです。

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松川会計事務所

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